(元記事: kvzillv99 (ak47から))

darksilenceinsuburbia:

Angela Deane

Ghost Photographs

Acrylic on found photograph

2012 - ongoing

Website  Tumblr

(15spdから)

plasticdreams:
“ 施工説明 of 移動可能式住宅|別荘、店舗、事務所に最適|felivehome
”
"リブログさせていただきます。"

— (via otsune)

"

「この商品を今買って発送したら今日中に届きますかね?」 ヤマダ「無理ですねえww」 ヨド「少々お待ちください…今すぐご来店なさって手続きしていただければ、夕方になってしまいますが  届けることは可能ですがいかがいたしますか?」

この差はでかい

"

暇人\(^o^)/速報 : ヤマダ電機の 「真実」  自ら仕掛けた”戦争”に苦戦していた

ヤマダの店員って、すぐ無理って言うよな 女子高生かっつうの

やる気が感じられず不快なのでヤマダでは買わない

(via shi3z)

客室乗務員は客に新聞を頼まれたときに実際には新聞がなくても一度取りに行く、結局なくてもその行動自体が客を納得させる。ってHOTELでやってたなぁ。まあ、ヤマダはそれをやるほどの給料をもらってるかというとそうじゃないと思うから、無理ですねえwwwで問題ないかも。

(via stratums)

無理なら無理って言ってもらったほうが他の方法を模索できるからいいと思うが。変にできもしないことで伸ばされると他に方法があっても時間切れになるリスクも出てくるし。

(via int)

ヤマダは実際に無理だから無理って言ってるだけじゃないの。ないのにあるふりするパフォーマンスなんか要らないよ。時間の無駄。もっとも近所のヤマダは店員の商品説明がダメすぎるので、私は利用しないが。

(via hexe)

近所のヤマダ電機のオーディオコーナーに行ったところ、一人もスタッフがいなかったので、隣接するテレビコーナーのスタッフに話しかけたら、オーディオのことは全く分りません、と言われたので、じゃあオーディオコーナーのスタッフの方はいませんか、と聞いたら、それも分りません、と言われた。一緒に探しもしてくれない。そりゃーもうヤマダ電機には行かないですよ。

(元記事: blog.livedoor.jp (otsuneから))

"tumblrの肌色画像をreblogせずlikeだけつけるムッツリ野郎のリストを作りたい"

Twitter / @kawazu_inwell: tumblrの肌色画像をreblogせずlikeだけ … (via nwashy)

ここにいます

(via pipco)

俺もそのうち何かの部類に分類されんのかなw

(元記事: twitter.com (yaruoから))

tsundere:
“その先にあるのは審美眼そのものがアルゴリズム化された世界なのかもしれない。otsuneさんの言葉を借りれば、n-clickが1-clickになったのが0-clickになる世界。ただ、自分が見たいもの(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できる事象)についてはある程度このアプローチでいけるのだろうけど、自分が見たことのなかった/見たくなかった(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できない事象)をリブログすることはこのやり方だとできそうにない。
だから、結局のところは0....

tsundere:

その先にあるのは審美眼そのものがアルゴリズム化された世界なのかもしれない。otsuneさんの言葉を借りれば、n-clickが1-clickになったのが0-clickになる世界。ただ、自分が見たいもの(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できる事象)についてはある程度このアプローチでいけるのだろうけど、自分が見たことのなかった/見たくなかった(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できない事象)をリブログすることはこのやり方だとできそうにない。

だから、結局のところは0.5秒を0.3秒にするアプローチしかないのかもしれない。それがリブログという行為のリブログたる所以、という理解もできるし、Tumblrのdsbdが何故異質なのか、を考えるスタート地点にもなる。

(元記事: tumblr-developers-meetup-jp (attripから))

"まず、日本のユーザーがリブログ好きなのは知っている。いくつかの方法があるだろう。もちろん我々がサービスをローカライズする際には、法的な観点も意識している。日本にどういう課題や規制があるのか、研究する必要があると思っている。米国では苦情があったり、著作権上問題があると指摘があったりする時点ですぐにそのコンテンツを削除している。また、Tumblrを使っている新進クリエイターたちは自分たちの作品、表現が広がることについて、迷惑というよりもビッグチャンスと捉えている。だが、もちろんこれは米国での話だ。国によって違ってくるだろうとは思っている。"

【Social Media Week 2012】 「リブログ」が生み出す巨大なチャンスとは、Tumblrの26歳創業者が来日 -INTERNET Watch (via otsune)

(元記事: internet.watch.impress.co.jp (tantarotaro-deactivated20140512から))