— (via otsune)
「この商品を今買って発送したら今日中に届きますかね?」 ヤマダ「無理ですねえww」 ヨド「少々お待ちください…今すぐご来店なさって手続きしていただければ、夕方になってしまいますが 届けることは可能ですがいかがいたしますか?」
この差はでかい
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暇人\(^o^)/速報 : ヤマダ電機の 「真実」 自ら仕掛けた”戦争”に苦戦していた
ヤマダの店員って、すぐ無理って言うよな 女子高生かっつうの
やる気が感じられず不快なのでヤマダでは買わない
(via shi3z)
客室乗務員は客に新聞を頼まれたときに実際には新聞がなくても一度取りに行く、結局なくてもその行動自体が客を納得させる。ってHOTELでやってたなぁ。まあ、ヤマダはそれをやるほどの給料をもらってるかというとそうじゃないと思うから、無理ですねえwwwで問題ないかも。
(via stratums)
無理なら無理って言ってもらったほうが他の方法を模索できるからいいと思うが。変にできもしないことで伸ばされると他に方法があっても時間切れになるリスクも出てくるし。
(via int)
ヤマダは実際に無理だから無理って言ってるだけじゃないの。ないのにあるふりするパフォーマンスなんか要らないよ。時間の無駄。もっとも近所のヤマダは店員の商品説明がダメすぎるので、私は利用しないが。
(via hexe)
近所のヤマダ電機のオーディオコーナーに行ったところ、一人もスタッフがいなかったので、隣接するテレビコーナーのスタッフに話しかけたら、オーディオのことは全く分りません、と言われたので、じゃあオーディオコーナーのスタッフの方はいませんか、と聞いたら、それも分りません、と言われた。一緒に探しもしてくれない。そりゃーもうヤマダ電機には行かないですよ。
(otsuneから)
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Twitter / @kawazu_inwell: tumblrの肌色画像をreblogせずlikeだけ … (via nwashy)
ここにいます
(via pipco)
俺もそのうち何かの部類に分類されんのかなw
(yaruoから)
その先にあるのは審美眼そのものがアルゴリズム化された世界なのかもしれない。otsuneさんの言葉を借りれば、n-clickが1-clickになったのが0-clickになる世界。ただ、自分が見たいもの(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できる事象)についてはある程度このアプローチでいけるのだろうけど、自分が見たことのなかった/見たくなかった(今まで見てきた様々なものの延長線上で理解できない事象)をリブログすることはこのやり方だとできそうにない。
だから、結局のところは0.5秒を0.3秒にするアプローチしかないのかもしれない。それがリブログという行為のリブログたる所以、という理解もできるし、Tumblrのdsbdが何故異質なのか、を考えるスタート地点にもなる。
(元記事: tumblr-developers-meetup-jp (attripから))
— 【Social Media Week 2012】 「リブログ」が生み出す巨大なチャンスとは、Tumblrの26歳創業者が来日 -INTERNET Watch (via otsune)
(tantarotaroから)
人間は昔からいっこうに変わらない、アホだというのは簡単。でも人間である以上、他者との「差異」を求めるものなのである。差異を求めながら、商売人に乗せられてぼられないための方法は何か。お金じゃない「差異」を求めること。これに尽きる。二三の参考例:
- 伊丹十三は、ものに拘った。でもお金はかけなかった。世界で一番高い消しゴムを使っていたがそれは500円。醤油は長野県かどっかの知られていない醤油屋から取り寄せていたが、普通の値段。「差異」は値段じゃないと認識していた。
- 余丁町に住むグレゴリー・クラークは、千葉県に壮大な土地を所有し自分の「王国」を築いている。軽井沢なんかの別荘地の100分の1以下の単価。 みんながブランド別荘地に群がる時に敢えて逆張りをする。「ニッポンの地価は高い高いと言うが、自分で探せばいくらでも安いところがある」という。
- フランス人の多くは、バカンスの度に地方の無名のワイナリーを自分で訪ね、自分の舌で判断して葡萄酒を安く多量に買い込む(地下室に保存する)。自分で納得した「知られざる銘酒」のコレクションをつくるのである。
要 は「システムの裏をかけ」ということだ。ニッポン・システムとは「都市住民をうまいことだまして搾取しイナカに所得移転を図るシステム」と言っていいが、 彼らの手口を勉強しさえすれば、うまく裏がかけるのである。だいたい政府とかマスコミとか消費者団体とか「リッチ志向の読者を対象にした女性雑誌」なんか が言っていることの反対をやればまず間違いはない。"
— 「ジャン・ボードリヤールの消費社会への批判を読み“無印良品”をつくった」(堤清二) (via toby-net)
2010-10-03
(via gkojax-text)(yaruoから)

